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2020年06月19日

大規模洋上ウインドファームの発電量を予測可能とする新たな風車ウエイクモデルを開発

 日立造船株式会社は、このほど、九州大学(福岡県福岡市、久保 千春総長)および東芝エネルギーシステムズ株式会社(神奈川県川崎市、畠澤 守社長)と共同で、大規模洋上ウインドファームにおいて発電量を予測可能とする新たな「風車ウエイクモデル」を開発しました。

 

 今回開発した「風車ウエイクモデル」は現在、当社が運営する雄物川風力発電所(秋田県秋田市)において、実測データとの比較による検証を行っています。

 

 【新たな風車ウエイクモデルの詳細はこちら】

 九州大学のニュースサイト:https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/454

 

 

(終)

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